売上高
連結
- 2016年9月30日
- 372億4300万
- 2017年9月30日 +27.96%
- 476億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)2017/11/13 16:12
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの売上高及び利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/11/13 16:12
(単位:百万円) 報告セグメント計 166,858 「その他」の区分の売上高 47,657 セグメント間取引消去 △29,711 工事進行基準売上高の連結上の調整額 43 その他の連結上の調整額 △693 四半期連結財務諸表の売上高 184,154 (単位:百万円) 関係会社からの配当金の消去 △264 工事進行基準売上高の連結上の調整額 143 その他の連結上の調整額 △38 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上は、豊富な受注残をベースに堅調に推移しました。2017/11/13 16:12
この結果、受注高は2,667億18百万円(前年同期比85.4%増)、売上高は1,841億54百万円(同25.1%増)となりました。
利益は、主としてダイフク単体の増収と原価改善などによる大幅な収益力向上がけん引しました。この結果、営業利益は167億11百万円(同63.7%増)、経常利益は174億37百万円(同70.1%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は122億33百万円(同73.0%増)となりました。