親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 8億1300万
- 2017年9月30日 +70.11%
- 13億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの売上高及び利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/11/13 16:12
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)(単位:百万円) その他の連結上の調整額 209 四半期連結財務諸表の親会社株主に帰属する四半期純利益 7,072
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの売上高及び利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/11/13 16:12
(単位:百万円) その他の連結上の調整額 △38 四半期連結財務諸表の親会社株主に帰属する四半期純利益 12,233 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、受注高は2,667億18百万円(前年同期比85.4%増)、売上高は1,841億54百万円(同25.1%増)となりました。2017/11/13 16:12
利益は、主としてダイフク単体の増収と原価改善などによる大幅な収益力向上がけん引しました。この結果、営業利益は167億11百万円(同63.7%増)、経常利益は174億37百万円(同70.1%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は122億33百万円(同73.0%増)となりました。
なお、当第2四半期連結累計期間の当社グループの平均為替レートは、米ドルで112.12円(前年同期111.81円)となりました。この結果、売上高は前年同期比で約6億円増加しましたが、営業利益への影響はほとんどありませんでした。受注高は、当期間の期中受注に対する上記影響により約3億円増加するとともに、平成29年3月期末の受注残に対する為替換算の差額影響などにより約145億円増加しました。