親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 9億1300万
- 2019年6月30日 -54.65%
- 4億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの売上高及び利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/08/09 15:22
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)(単位:百万円) その他の連結上の調整額 △1,314 四半期連結財務諸表の親会社株主に帰属する四半期純利益 11,225
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの売上高及び利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/08/09 15:22
(単位:百万円) その他の連結上の調整額 △98 四半期連結財務諸表の親会社株主に帰属する四半期純利益 5,229 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、受注高は1,004億67百万円(前年同期比22.2%減)、売上高は961億60百万円(同1.1%減)となりました。2019/08/09 15:22
営業利益は、半導体・液晶業界を取り巻く事業環境が厳しくなる中で受注した案件が増えたことや追加コストなどが影響しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に計上した関係会社(オーストリアのKNAPP社)株式の売却益(69億48百万円=連結簿価との差額)がなくなったため減少しました。
この結果、営業利益は64億23百万円(同24.5%減)、経常利益は65億51百万円(同27.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は52億29百万円(同53.4%減)となりました。