のれん
連結
- 2020年3月31日
- 10億6100万
- 2021年3月31日 -17.34%
- 8億7700万
有報情報
- #1 のれん償却額の注記(連結)
- ※7 のれん償却額2022/06/21 16:13
「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(会計制度委員会報告第7号 平成30年2月16日)第32項の規定に基づき、のれんを償却したものです。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「関係会社株式評価損」(前連結会計年度△45億19百万円、当連結会計年度△17億51百万円)は、ダイフクにおける連結子会社株式の評価損を、連結上消去したことによるものです。2022/06/21 16:13
前連結会計年度における特別損失「のれん償却額」の△16億93百万円は、「連結財務諸表における資本連結手続きに関する実務指針」(会計制度委員会報告第7号 平成30年2月16日)第32号の規定に基づき、のれんを償却したものです。
【関連情報】 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ヘッジ手段の執行・管理については、取引権限及び取引限度等を定めた社内ルールに従い、資金担当部門が決済担当者の承認を得て行っています。2022/06/21 16:13
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、投資効果の発現する期間を見積もり、当該期間において均等償却を行っていますが、重要性の乏しいものは発生年度に全額償却しています。 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 「関係会社株式評価損」(前連結会計年度△45億19百万円、当連結会計年度△17億51百万円)は、ダイフクにおける連結子会社株式の評価損を、連結上消去したことによるものです。2022/06/21 16:13
前連結会計年度における特別損失「のれん償却額」の△16億93百万円は、「連結財務諸表における資本連結手続きに関する実務指針」(会計制度委員会報告第7号 平成30年2月16日)第32号の規定に基づき、のれんを償却したものです。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2022/06/21 16:13
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 海外子会社の税率差によるもの △2.6% △1.7% のれん償却額 1.5% 0.1% 海外子会社留保利益に係る税効果 0.3% △0.1% - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/06/21 16:13
該当事項はありません。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- …社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2022/06/21 16:13
のれん
…投資効果の発現する期間において均等償却