- 6383
- 2026/10/07
- 時価
- 2兆2315億円
- PER 予
- 25.28倍
- 2010年以降
- 9.55-331.22倍
(2010-2025年) - PBR
- 4.36倍
- 2010年以降
- 0.51-6.62倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.53%
- ROE 予
- 17.24%
- ROA 予
- 10.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2024/05/28 16:26
当社及び国内連結子会社は、主として定率法を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しています。但し、当社及び国内連結子会社が1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については、定額法によっています。
なお、当社及び国内連結子会社は、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の主な内容は、次のとおりです。2024/05/28 16:26
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物 - 百万円 49 百万円 機械及び装置 0 43 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の主な内容は、次のとおりです。2024/05/28 16:26
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物 96 百万円 326 百万円 構築物 7 5 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、大福(中国)自動化設備有限公司の保有する資産について、回収可能性を検討した結果、回収可能価額が帳簿価額を下回ることとなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額819百万円を減損損失として特別損失に計上しています。2024/05/28 16:26
当該減損損失の主な内容は、建物509百万円、機械装置114百万円、リース資産100百万円です。
用途は事業用資産であり、回収可能価額は使用価値により測定し、使用価値の測定における割引率は13.5%を使用しています。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2024/05/28 16:26
定率法(ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については、定額法)によっています。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。