包括利益
連結
- 2022年3月31日
- 463億6800万
- 2023年3月31日 +15.5%
- 535億5600万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※10 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2024/05/28 16:26
(単位:百万円) - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/05/28 16:26
外部顧客への売上高のうち、連結損益及び包括利益計算書の売上高の10%以上を占める顧客がないため、記載はしていません。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/05/28 16:26
外部顧客への売上高のうち、連結損益及び包括利益計算書の売上高の10%以上を占める顧客がないため、記載はしていません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2023年3月期 実績2024/05/28 16:26
セグメントごとの業績は次のとおりです。受注・売上は外部顧客への受注高・売上高を、セグメント利益は親会社株主に帰属する当期純利益を記載しています。受注高 7,374億75百万円 (前年同期 5,890億69百万円 25.2%増) 親会社株主に帰属する当期純利益 412億48百万円 ( 同 358億77百万円 15.0%増) 包括利益 535億56百万円 ( 同 463億68百万円 15.5%増)
なお、当社グループのうち、株式会社ダイフク、株式会社コンテックをはじめとする国内の会社が3月末決算であるのに対し、海外子会社については、そのほとんどが12月決算のため2022年1月から2022年12月末までの期間の状況を記載しています。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2024/05/28 16:26
前連結会計年度の連結損益及び包括利益計算書において「営業外収益」に表示していた「助成金収入」、「営業外費用」に表示していた「公開買付関連費用」、「特別損失」に表示していた「特別退職金」及び「関係会社整理損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っています。
この結果、前連結会計年度の連結損益及び包括利益計算書において、「営業外収益」に表示していた「助成金収入」645百万円及び「その他」419百万円は、「その他」1,065百万円として、「営業外費用」に表示していた「公開買付関連費用」275百万円及び「その他」116百万円は、「その他」391百万円として、「特別損失」に表示していた「特別退職金」278百万円、「関係会社整理損」143百万円及び「その他」33百万円は、「その他」456百万円としてそれぞれ組み替えています。 - #6 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 連結損益及び包括利益計算書】2024/05/28 16:26
- #7 過年度付加価値税等に関する注記、財務諸表
- 結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結損益及び包括利益計算書関係)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しています。2024/05/28 16:26