親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 37億3200万
- 2023年3月31日 +50.99%
- 56億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/05/28 16:26
(単位:百万円)利 益 前連結会計年度 当連結会計年度 その他の連結上の調整額 △846 1,572 連結財務諸表の親会社株主に帰属する当期純利益 35,877 41,248
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、受注高は7,374億75百万円(前年同期比25.2%増)、売上高は6,019億22百万円(同17.5%増)となりました。2024/05/28 16:26
利益面では、原材料費・人件費等が高騰した影響を受けたものの、売上高の増加により営業利益は588億54百万円(同17.1%増)、経常利益は597億59百万円(同16.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は412億48百万円(同15.0%増)となりました。
受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は、いずれも過去最高となりました。 - #3 配当政策(連結)
- 3 【配当政策】2024/05/28 16:26
当社は、株主の皆さまに対する利益還元を最重要事項と位置づけ、剰余金の配当については、株主の皆さまへのさらなる利益還元を視野に入れて、親会社株主に帰属する当期純利益をベースとする業績連動による配当政策を取り入れるとともに、残余の剰余金については内部留保金として、今後の成長に向けた投資資金に充てる方針です。
2021年4月にスタートした3カ年中期経営計画「Value Transformation 2023」では連結配当性向30%以上と、成長投資による企業価値向上を目指しています。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。2024/05/28 16:26
5 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 1株当たり当期純利益 親会社株主に帰属する当期純利益 (百万円) 35,877 41,248 普通株主に帰属しない金額 (百万円) - -