アネスト岩田(6381)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジアの推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 2億7413万
- 2014年3月31日 +41.06%
- 3億8668万
- 2015年3月31日 +44.27%
- 5億5787万
- 2016年3月31日 -31.01%
- 3億8485万
- 2017年3月31日 -8.45%
- 3億5231万
- 2018年3月31日 +89.66%
- 6億6821万
- 2019年3月31日 +73.91%
- 11億6211万
- 2020年3月31日 -3.46%
- 11億2190万
- 2021年3月31日 -6.79%
- 10億4566万
- 2022年3月31日 +41.14%
- 14億7589万
有報情報
- #1 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/06/24 10:04
1990年4月 当社入社 2018年1月 当社執行役員コーティング開発部長 2019年5月 当社上席執行役員東アジア市場統括 2020年1月 当社コーティング事業部長補佐 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は9,948百万円(前連結会計年度比1.2%減)、セグメント利益は1,546百万円(同3.4%減)となりました。2025/06/24 10:04
圧縮機製品では、インドの汎用市場において中形圧縮機の売上は前年度を下回ったものの、小形圧縮機の売上は伸長しました。東アジアにおいては汎用市場向け小形圧縮機の需要が拡大し、全体を牽引しました。
塗装機器製品では、インドやオーストラリアにおいて自動車補修市場向けや工業塗装市場向けハンドスプレーガンの売上が伸長しました。