固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 154億2713万
- 2016年6月30日 +2.94%
- 158億7995万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2016/08/10 9:04
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計方針の変更」に記載の通り、当第1四半期連結会計期間に「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」を適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (有形固定資産の減価償却方法の変更)2016/08/10 9:04
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりです。2016/08/10 9:04
- #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計方針の変更」に記載の通り、当第1四半期連結会計期間に「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」を適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
これによる損益に与える影響は軽微であります。2016/08/10 9:04 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2016/08/10 9:04
資産は、流動資産が18,416百万円(前連結会計年度比4.3%減)となりました。これは、主に「現金及び預金」が734百万円減少したことによるものです。固定資産は15,879百万円(同2.9%増)となりました。これは、主に「有形固定資産」に含まれる建物及び構築物が330百万円増加したことによるものです。その結果、総資産は34,296百万円(同1.1%減)となりました。
負債は、流動負債が5,452百万円(同15.5%減)となりました。これは主に、「未払法人税等」が494百万円減少したことなどによるものです。固定負債は、2,716百万円(同0.4%増)となりました。これは主に、「その他」に含まれる繰延税金負債が66百万円増加したことなどによるものです。その結果、負債合計は8,169百万円(同10.8%減)となりました。