建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 29億5445万
- 2017年3月31日 +12.53%
- 33億2458万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/07/27 10:34
建物及び構築物………15~50年
機械及び装置…………7~17年 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/07/27 10:34
主に車両運搬具等の売却と建物及び構築物の除却によるものであります。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主として定率法によっております。ただし、当社及び国内連結子会社の平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物、並びに太陽光発電設備については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2017/07/27 10:34
建物及び構築物…………15~50年
機械装置及び運搬具……4~17年