有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- (へ) のれんの償却方法及び償却期間2017/07/27 10:34
個別案件ごとに判断し、5~6年間の定額法により償却を行っております。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2017/07/27 10:34
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自平成27年4月1日 至平成28年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 重要性が乏しいため記載を省略しております。2017/07/27 10:34
6 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間又は負ののれん発生益の金額及び発生原因
重要性が乏しいため記載を省略しております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2017/07/27 10:34
当社グループは、減損会計の適用にあたり、管理会計上の区分に従って資産グルーピングを行っております。事業用資産については、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであるため、該当資産を減損損失として特別損失に計上しております。のれんについては、取得時の事業計画において、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額の全額を減損損失として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 減損損失 ドイツ 事業用資産 機械、工具等 3,878千円 その他 のれん 32,991千円 ブラジル 事業用資産 機械、工具等 14,350千円 その他 のれん 55,525千円 - #5 特別利益その他に関する注記
- ※3 特別利益その他2017/07/27 10:34
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 負ののれん発生益 ― 50千円