- #1 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2021/12/10 14:42 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
連結財務諸表の作成にあたって用いた会計上の見積り及び仮定のうち、重要なものは以下のとおりです。なお、詳細については、「第5[経理の状況]-1[連結財務諸表等]-[注記事項]」の(重要な会計上の見積り)をご参照ください。
(有形固定資産及びのれんを含む無形固定資産の減損)
固定資産の減損損失の認識の判定においては、将来キャッシュフローを見積もった事業計画を基に行っております。当社グループは事業拡大を目的としてM&Aを含む子会社等への投資を積極的に行っているため、特に関係会社株式等や子会社等の保有する固定資産、のれんの減損損失の判定、及びのれん計上時の償却年数の算定は当社グループの業績等に重要な影響を及ぼすと認識しており、その際に使用される見積りや前提条件については慎重に検討し取締役会が監督することで適切性を確保しています。しかしながら、市場環境の変化等により、将来キャッシュ・フローの見積りの前提条件が変化した場合には、減損損失が認識されるか否かの判定及び減損金額に重要な影響を及ぼす可能性があります。
2021/12/10 14:42- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具……4~17年
②無形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。
2021/12/10 14:42- #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
(有形固定資産及びのれんを含む無形固定資産の減損)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2021/12/10 14:42- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
機械及び装置…………7~17年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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