- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自2021年4月1日 至2022年3月31日)
2023/06/23 14:06- #2 事業等のリスク
⑤固定資産の減損損失等の会計処理
固定資産の減損損失等の適切な会計処理のためには、将来キャッシュ・フローを適切に見積った事業計画が必要になります。当社グループでは、(1)③で触れましたようにM&Aを含む子会社等への投資を積極的に行っておりますので、特に以下の会計処理を判断する場合において、各子会社等の適切な事業計画が必要となります。
・当社の個別財務諸表における関係会社株式等の減損損失の判定
2023/06/23 14:06- #3 会計方針に関する事項(連結)
(ロ) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、当社の1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、並びに太陽光発電設備については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
2023/06/23 14:06- #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
主に機械装置、車両運搬具等の売却によるものであります。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
主に工具器具備品等の売却によるものであります。2023/06/23 14:06 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
主に機械装置、車両運搬具等の売却によるものであります。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
主に機械装置、車両運搬具等の売却によるものであります。2023/06/23 14:06 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
主に機械装置等の除却によるものであります。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
主に建物等の除却によるものであります。2023/06/23 14:06 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
2023/06/23 14:06- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2023/06/23 14:06- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
1)資産
資産は、流動資産が、36,773百万円(前連結会計年度比7.1%増)となりました。これは主に、「受取手形及び売掛金」が1,097百万円増加したことなどによるものです。固定資産は、23,363百万円(同8.7%増)となりました。これは主に、 「建物及び構築物」が903百万円増加したことや「投資有価証券」が934百万円増加したことなどによるものです。その結果、総資産は60,136百万円(同7.7%増)となりました。
2)負債
2023/06/23 14:06- #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
(有形固定資産及びのれんを含む無形固定資産の減損)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2023/06/23 14:06- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2023/06/23 14:06