当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 39億7900万
- 2014年3月31日 +62.03%
- 64億4700万
個別
- 2013年3月31日
- 19億6500万
- 2014年3月31日 +95.11%
- 38億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 調整額は、セグメント間取引消去であります。2014/06/26 14:19
2 セグメント利益は、連結損益計算書の当期純利益と調整を行っております。
3 セグメント資産は、連結貸借対照表の資産合計と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の当期純利益と調整を行っております。
3 セグメント資産は、連結貸借対照表の資産合計と調整を行っております。
4 セグメント負債は、連結貸借対照表の短期借入金、長期借入金(1年内含む)について記載をしております。
5 その他事業のシステム機器㈱は、平成25年9月26日付で清算結了しております。2014/06/26 14:19 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/06/26 14:19
報告セグメントの利益は、当期純利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準委員会 平成25年9月13日 企業会計基準第7号)2014/06/26 14:19
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準委員会 平成25年9月13日 企業会計
基準第2号) - #5 業績等の概要
- [当期連結業績]2014/06/26 14:19
当期の売上高は、前期比134億3千1百万円増加し1,691億2千9百万円(前期比8.6%増加)となりました。国内売上高は、前期比99億1千6百万円増加し1,429億7千4百万円(前期比7.5%増加)となりました。海外売上高は、前期比35億1千5百万円増加し261億5千4百万円(前期比15.5%増加)となりました。営業利益は、増収による粗利益の増加が販管費の増加を上回り前期比22億2千6百万円増加し73億7千1百万円(前期比43.3%増加)となりました。経常利益は、前期比28億7千1百万円増加し82億8千5百万円(前期比53.0%増加)となりました。当期純利益は、前期比24億6千7百万円増加し64億4千7百万円(前期比62.0%増加)となりました。
[当期個別業績] - #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/26 14:19
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/26 14:19
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 266.94円 292.11円 1株当たり当期純利益 17.32円 28.06円
2 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が5.52円減少しております。