純資産
連結
- 2015年12月31日
- 680億9900万
- 2016年12月31日 -1.39%
- 671億5100万
- 2017年12月31日 +5.61%
- 709億1600万
個別
- 2015年12月31日
- 548億2900万
- 2016年12月31日 +2.39%
- 561億3800万
- 2017年12月31日 +4.01%
- 583億8700万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※8 事業用土地の再評価2018/03/30 14:50
連結財務諸表提出会社において、土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(2001年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の部は、前連結会計年度末に比べ57億7千3百万円減少し1,304億3千2百万円となりました。主に短期借入金及び長期借入金の減少18億6百万円、仕入債務の減少17億4千7百万円、リース債務の減少13億2千1百万円、退職給付に係る負債の減少11億7千8百万円によるものであります。2018/03/30 14:50
純資産の部は、前連結会計年度末に比べ37億6千4百万円増加し、709億1千6百万円となりました。主に利益剰余金の増加24億8千4百万円、その他有価証券評価差額金の増加5億9千万円、為替換算調整勘定の増加3億1千7百万円、退職給付に係る調整累計額の増加3億7千4百万円によるものであります。
なお、自己資本比率は34.4%となっております。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2018/03/30 14:50
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産、負債及び収益、費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2018/03/30 14:50 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ・時価のあるもの2018/03/30 14:50
連結決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
・時価のないもの - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は東風井関農業機械有限公司であり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2018/03/30 14:50
東風井関農業機械有限公司 前連結会計年度 当連結会計年度 固定負債合計 ―百万円 4,757百万円 純資産合計 6,507百万円 6,394百万円 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎2018/03/30 14:50
項目 前連結会計年度(2016年12月31日) 当連結会計年度(2017年12月31日) 純資産の部の合計額 (百万円) 67,151 70,916 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) 1,720 1,752 (うち新株予約権) (百万円) (91) (80)