純資産
連結
- 2021年12月31日
- 665億6100万
- 2022年12月31日 +8.69%
- 723億4500万
- 2023年12月31日 +2.58%
- 742億1500万
個別
- 2021年12月31日
- 477億6600万
- 2022年12月31日 -1.27%
- 471億5700万
- 2023年12月31日 +2.68%
- 484億1900万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※9 事業用土地の再評価2024/03/29 15:29
連結財務諸表提出会社において、土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(2001年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2024/03/29 15:29
なお、在外子会社等の資産、負債及び収益、費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2024/03/29 15:29
(2)目標とする経営指標
当社グループは、事業環境が大きく変化する中で、農業機械総合専業メーカーとして培ってきた知見、経験などをコアに社会課題を解決し、新たな価値を創造するソリューションカンパニーを目指してまいります。2027年までに連結営業利益率5%以上・ROE(自己資本利益率)8%以上・DOE(株主資本配当率)2%以上を達成し、PBR(株価純資産倍率)1倍以上を目指してまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略と対処すべき課題 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債の部は、前連結会計年度末に比べ8,740百万円増加し142,886百万円となりました。主に棚卸資産などの運転資本の増加に伴う有利子負債の増加によるものであります。2024/03/29 15:29
純資産の部は、前連結会計年度末に比べ1,870百万円増加し74,215百万円となりました。主にその他有価証券評価差額金や為替換算調整勘定の増加によるものであります。
(3) キャッシュ・フローの状況 - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/03/29 15:29
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #6 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2024/03/29 15:29
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度312百万円、255,800株、当連結会計年度310百万円、254,700株であります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2024/03/29 15:29
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
② 市場価格のない株式等 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は東風井関農業機械有限公司であり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2024/03/29 15:29
(注)東風井関農業機械有限公司は、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。東風井関農業機械有限公司 当連結会計年度 固定負債合計 275百万円 純資産合計 8,216百万円 - #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎2024/03/29 15:29
項目 前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 純資産の部の合計額 (百万円) 72,345 74,215 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) 4,342 4,892 (うち新株予約権) (百万円) (12) (12)