有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2014/06/26 12:16
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略している。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却方法2014/06/26 12:16
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載の通りである。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 (リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用している。
なお、主な耐用年数は以下の通りである。
建物 5~40年
機械及び装置 8~9年
(2) 無形固定資産 (リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいている。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2014/06/26 12:16 - #4 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳は次の通りである。
(注)当事業年度における機械及び装置のうち、22,933千円は関係会社に係るものである。2014/06/26 12:16前事業年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)機械及び装置 ―千円 23,277千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額のうち主なものは、次の通りである。
機械及び装置 転造盤 69,335千円
NC旋盤(3台) 74,794 〃
リース資産 ケーシングロボット一式 40,065 〃
なお、当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額である。
3.無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略している。2014/06/26 12:16 - #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2014/06/26 12:16
前事業年度において営業外費用の「その他」に含めて表示していた「固定資産除却損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。この結果、前事業年度の損益計算書において営業外費用の「その他」に表示していた89千円は、「固定資産除却損」16千円、「その他」72千円として組み替えている。 - #7 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2014/06/26 12:16
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 期首残高 5,700千円 5,700千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 ― ― その他増減額 ― ―