構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 528万
- 2020年3月31日 -10.09%
- 474万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産 (リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については定額法)を採用している。
なお、主な耐用年数は以下の通りである。
建物 5~40年
機械及び装置 8~9年
(2) 無形固定資産 (リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいている。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2020/06/24 10:47 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産 (リース資産を除く)2020/06/24 10:47
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については定額法)を採用している。
なお、主な耐用年数は以下の通りである。