- 6316
- 2026/09/17
- 時価
- 152億円
- PER 予
- 3.08倍
- 2010年以降
- 5.05-48.87倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.52倍
- 2010年以降
- 0.27-1.49倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.64%
- ROE 予
- 16.89%
- ROA 予
- 8.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/05/11 11:00
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成29年10月1日 至平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/05/11 11:00
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、国内におきましては、天候不順の影響による客足の鈍りなどもあり、ホームセンター流通で林業機械が減少したことなどにより、国内売上高は11,496百万円(前年同四半期比1.8%減)となりました。また、海外におきましては、北米、欧州向けの工業用ポンプが回復したことなどにより、海外売上高は3,550百万円(前年同四半期比2.8%増)となりましたが、国内売上高の減少を補うまでには至らず、当第2四半期連結累計期間の売上高合計は15,047百万円(前年同四半期比0.8%減)となりました。2018/05/11 11:00
利益面では、生産高の増加に伴う原価率の低下などにより、営業利益は290百万円(前年同四半期比107.1%増)、経常利益は、円高に伴う為替差益の減少はありましたが営業利益の増加により254百万円(前年同四半期比25.1%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、米国の法人税率の引下げに伴う子会社の繰延税金資産の取崩しによる法人税等の増加により、77百万円(前年同四半期比18.4%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。