仕掛品
連結
- 2022年9月30日
- 2億6700万
- 2023年9月30日 +23.22%
- 3億2900万
個別
- 2022年9月30日
- 2億1300万
- 2023年9月30日 +37.09%
- 2億9200万
有報情報
- #1 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2023/12/21 13:40
(2)会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度(2022年9月30日) 当事業年度(2023年9月30日) 商品及び製品 3,962百万円 4,091百万円 仕掛品 213 292 原材料及び貯蔵品 1,657 1,416
棚卸資産の正味売却価額が帳簿価額を下回った場合は、帳簿価額を正味売却価額まで減額し、当該減少額を棚卸資産評価損として売上原価に計上しております。また、正常な営業循環過程から外れた棚卸資産については、期末日から一定期間を経過しているものを長期滞留在庫と判断し、長期滞留在庫の評価時点の取得原価に滞留年数に応じて設定された減額率を乗じることにより棚卸資産評価損として売上原価に計上しております。 - #2 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/12/21 13:40
(2)会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度(2022年9月30日) 当連結会計年度(2023年9月30日) 商品及び製品 5,792百万円 5,969百万円 仕掛品 267 329 原材料及び貯蔵品 2,855 2,590
棚卸資産の正味売却価額が帳簿価額を下回った場合は、帳簿価額を正味売却価額まで減額し、当該減少額を棚卸資産評価損として売上原価に計上しております。また、正常な営業循環過程から外れた棚卸資産については、期末日から一定期間を経過しているものを長期滞留在庫と判断し、長期滞留在庫の評価時点の取得原価に滞留年数に応じて設定された減額率を乗じることにより棚卸資産評価損として売上原価に計上しております。