千代田化工建設(6366)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 15億7700万
- 2023年3月31日 -15.22%
- 13億3700万
- 2024年3月31日 +4.79%
- 14億100万
- 2025年3月31日 -88.79%
- 1億5700万
個別
- 2008年3月31日
- 7800万
- 2009年3月31日 +889.74%
- 7億7200万
- 2010年3月31日 -1.42%
- 7億6100万
- 2011年3月31日 -95.4%
- 3500万
- 2012年3月31日 -62.86%
- 1300万
- 2013年3月31日 +476.92%
- 7500万
- 2014年3月31日 -58.67%
- 3100万
- 2015年3月31日 -80.65%
- 600万
- 2016年3月31日 +933.33%
- 6200万
- 2017年3月31日 +69.35%
- 1億500万
- 2018年3月31日 +124.76%
- 2億3600万
- 2019年3月31日 -97.46%
- 600万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 6億3000万
- 2024年3月31日 -23.81%
- 4億8000万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/18 16:24
契約資産は進捗度に応じて収益を認識することにより計上した対価に対する当社及び連結子会社の権利に関するものであります。契約資産は、対価に対する当社及び連結子会社の権利が無条件となった時点で顧客との契約から生じた債権(完成工事未収入金)に振り替えられます。前連結会計年度 当連結会計年度 顧客との契約から生じた債権(期首残高) 受取手形 623 8 電子記録債権 778 149 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 受取手形 8 - 電子記録債権 149 149
契約負債は進捗に応じて収益を認識する顧客との工事契約について、契約の履行に先立ち顧客から受け取った前受金に関するものであります。契約負債は収益の認識に伴い取り崩されます。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2026/06/18 16:24
前連結会計年度において、重要性の観点から「流動資産」の「受取手形・完成工事未収入金及び契約資産」に含めて表示していた「電子記録債権」は、当連結会計年度において「受取手形」の残高がなくなったため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形・完成工事未収入金及び契約資産」に表示していた20,057百万円は、「受取手形」8百万円、「電子記録債権」149百万円、「完成工事未収入金及び契約資産」19,899百万円として組み替えております。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2026/06/18 16:24
営業債権である受取手形、電子記録債権及び完成工事未収入金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、原則として外貨建ての営業債務をネットしたポジションについて先物為替予約を利用して当該リスクをヘッジしております。
投資有価証券は業務上の関係を有する企業の株式、債券及び投資事業有限責任組合への出資金であり、市場価格の変動リスク及び発行体の信用リスクに晒されております。