営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 110億9300万
- 2014年9月30日 -11.48%
- 98億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2014/11/14 13:51
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれないその他事業セグメントであり、人材派遣業及び旅行業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/14 13:51 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 工事の遂行については、海外ではオーストラリアのLNG(液化天然ガス)プラント、ベトナムでの国内顧客の進出案件やカタール、ベネズエラでの石油関連プラント、モンゴルでの新国際空港、国内ではLNG受入基地や太陽光発電設備工事などが順調に進みました。2014/11/14 13:51
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の連結受注工事高は 5,875億70百万円(前年同四半期比 511.3%増)、連結受注残高は 1兆4,521億90百万円(前連結会計年度末比 35.4%増)、連結完成工事高は 2,071億70百万円(前年同四半期比 3.7%増)となりました。また、営業利益は 98億20百万円(同 11.5%減)、経常利益は 101億75百万円(同 18.2%減)、四半期純利益は 58億96百万円(同 20.4%減)となりました。
当社の報告セグメントであるエンジニアリング事業の概況は、次のとおりです。