営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 155億2700万
- 2015年12月31日 -1.74%
- 152億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2016/02/12 10:58
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれないその他事業セグメントであり、人材派遣業及び旅行業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 10:58 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 工事の遂行については、海外ではオーストラリア、米国及びロシアでのLNG(液化天然ガス)プラント、ベトナムやカタール、ベネズエラでの石油関連プラント、インドネシアでの洋上ガス処理設備、サウジアラビアでのスポンジチタン製造設備やモンゴル、フィリピンでの空港建設、国内ではLNG受入基地や太陽光発電設備などが進みました。2016/02/12 10:58
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の連結受注工事高は 2,344億69百万円(前年同四半期比 63.9%減)、連結受注残高は 1兆1,920億48百万円(前連結会計年度末比 15.9%減)、連結完成工事高は 4,439億24百万円(前年同四半期比 33.7%増)となりました。また、営業利益は 152億57百万円(同 1.7%減)、経常利益は 144億81百万円(同 0.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 82億49百万円(同 0.4%減)となりました。これは連結完成工事高の増加、投資有価証券売却益の計上、法人税等の税負担の増加などによるものです。
当社の報告セグメントであるエンジニアリング事業の概況は、次のとおりです。