- 6367
- 2026/09/08
- 時価
- 5兆9971億円
- PER 予
- 20.48倍
- 2010年以降
- 10.88-59.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.91倍
- 2010年以降
- 0.87-4.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.76%
- ROE 予
- 9.3%
- ROA 予
- 4.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ダイキン工業(6367)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 1033億2900万
- 2009年3月31日 -39.77%
- 622億3700万
- 2010年3月31日 +107.64%
- 1292億2600万
- 2011年3月31日 -39.32%
- 784億1000万
- 2012年3月31日 -42.65%
- 449億6700万
- 2013年3月31日 +129.41%
- 1031億6000万
- 2014年3月31日 +74.21%
- 1797億1300万
- 2015年3月31日 -10.73%
- 1604億2300万
- 2016年3月31日 +40.99%
- 2261億8600万
- 2017年3月31日 +18.34%
- 2676億6300万
- 2018年3月31日 -16.41%
- 2237億4000万
- 2019年3月31日 +11.74%
- 2500億900万
- 2020年3月31日 +20.86%
- 3021億6600万
- 2021年3月31日 +24%
- 3746億9100万
- 2022年3月31日 -34.59%
- 2450億7100万
- 2023年3月31日 -35.16%
- 1588億9600万
- 2024年3月31日 +151.46%
- 3995億6700万
- 2025年3月31日 +28.75%
- 5144億5000万
- 2026年3月31日 -9.45%
- 4658億4800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動では、売上債権の増加等により、前連結会計年度に比べて486億2百万円収入が減少し、4,658億48百万円の収入となりました。投資活動では、有形固定資産の取得による支出の減少等により、前連結会計年度に比べて151億67百万円支出が減少し、3,222億39百万円の支出となりました。財務活動では、長期借入れによる収入の減少等により、前連結会計年度に比べて29億9百万円支出が増加し、1,563億78百万円の支出となりました。これらの結果に為替換算差額を加えた現金及び現金同等物の当連結会計年度の増減額は、前連結会計年度末に比べ228億9百万円増加し、484億18百万円のキャッシュの増加となりました。2026/06/24 10:06
当社グループでは、投資は成長の基盤と考えており、投資によって事業拡大を図るとともに、財務体質の強化、企業価値の一層の向上と株主への利益還元の向上を図ってまいります。具体的には、新製品に対応した設備投資、生産性向上・生産能力拡大のための投資などに加え、各戦略的投資を実行し、グローバルでの事業拡大及び競争力強化を図ってまいります。これらの投資に必要な資金は内部留保の蓄積を基本とした自己資金に加え、必要に応じ、金融機関からの借入や社債等で調達します。当連結会計年度では、投資活動によるキャッシュ・フロー(3,222億39百万円の支出)は、営業活動によるキャッシュ・フロー(4,658億48百万円の収入)を下回りました。
株主への配当は、これまでの配当実績を踏まえ、配当性向の水準を意識しつつ、安定性を重視しながら、継続的な増配の実現に努めてまいります。