営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 2011億7300万
- 2018年12月31日 +6.3%
- 2138億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額6百万円は、セグメント間取引消去である。2019/02/14 9:52
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、油機事業、特機事業、電子システム事業を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額6百万円は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2019/02/14 9:52 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 調・冷凍機事業2019/02/14 9:52
空調・冷凍機事業セグメント合計の売上高は、前年同期比8.3%増の1兆6,872億12百万円となった。営業利益は、前年同期比2.6%増の1,854億35百万円となった。
国内業務用空調機器の業界需要は、設備投資や建築着工が堅調に推移したことにより、前年同期を上回った。当社グループは、店舗・オフィス用市場では、『FIVE STAR ZEAS(ファイブスタージアス)』・『Eco-ZEAS(エコジアス)』をはじめとする「スカイエアシリーズ」、個別運転が可能でスリム設計の『machi(マチ)マルチ』の販売を拡大した。また、ビル・設備用市場では、主力商品の「VRVシリーズ」のモデルチェンジ機を新たに発売した。さらに、事務所・工場等の好調な需要や作業環境の改善ニーズを背景に、大空間でも個別に温度・風量を制御できる『MULTI CUBE(マルチキューブ)』等、ユーザー用途に合わせた提案型新商品の販売を拡大し、業務用空調機器の売上高は前年同期を上回った。