- 6368
- 2026/10/02
- 時価
- 5899億円
- PER 予
- 19.5倍
- 2010年以降
- 0.02-14.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.12倍
- 2010年以降
- 0.09-1.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.73%
- ROE 予
- 21.14%
- ROA 予
- 13.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物・構築物
3年~50年
機械及び装置・車両運搬具
4年~17年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2016/04/13 14:11 - #2 固定資産廃棄損に関する注記
- ※3 固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。2016/04/13 14:11
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 3百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 3百万円 0百万円 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物
3年~50年
機械装置及び運搬具
4年~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(主に5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2016/04/13 14:11