営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 61億4100万
- 2022年12月31日 +61.86%
- 99億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、営業利益ベースの数値であり、四半期連結損益計算書の営業利益との間に差異はありません。2023/02/08 11:22
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、営業利益ベースの数値であり、四半期連結損益計算書の営業利益との間に差異はありません。2023/02/08 11:22
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは国内外において大型の半導体プロジェクトの受注・納入活動を進めるとともに、各国におけるサプライチェーンや納入体制の整備、エンジニアリング業務やソリューションサービスなどのデジタル化推進、次世代の超純水システムや新たな分離精製技術などの研究開発体制の拡充、リスク管理体制の整備などガバナンスの強化に向けた取組みを進めてまいりました。2023/02/08 11:22
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、受注高124,810百万円(前年同期比24.6%増)、売上高95,127百万円(同22.2%増)、営業利益9,940百万円(同61.8%増)、経常利益10,986百万円(同65.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益7,552百万円(同42.6%増)となり、繰越受注残高は120,840百万円(同43.4%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。