営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 6億2600万
- 2016年6月30日 +90.58%
- 11億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/08/12 9:10
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない、総務部門等管理部門に係る費用であります。利益 金額(百万円) その他の調整額 1 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 626
3.報告セグメント毎の固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2016/08/12 9:10
なお、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2016/08/12 9:10
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 1,033 1,244 営業利益 626 1,193 営業外収益 - #4 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/08/12 9:10
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない、総務部門等管理部門に係る費用であります。利益 金額(百万円) その他の調整額 3 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 1,193 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)業績の状況2016/08/12 9:10
当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)の連結業績は、主に機械・プラント事業が低調であったため、売上高は80億74百万円(前年同四半期比23.6%減)となりました。営業利益は主に物流システム事業が順調に推移したこと等により11億93百万円(同90.6%増)、円高の進行に伴う為替差損の発生があったものの経常利益は12億29百万円(同47.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億48百万円(同56.6%増)となりました。
セグメントの業績は次の通りであります。