営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 22億5200万
- 2017年12月31日 -9.64%
- 20億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/02/14 9:09
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない、総務部門等管理部門に係る費用であります。利益 金額(百万円) その他の調整額 2 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 2,252
3.報告セグメント毎の固定資産の減損損失又はのれんに関する情報 - #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2018/02/14 9:09
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 3,949 3,940 営業利益 2,252 2,035 営業外収益 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/02/14 9:09
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない、総務部門等管理部門に係る費用であります。利益 金額(百万円) その他の調整額 2 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 2,035 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)業績の状況2018/02/14 9:09
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)の連結業績は、機械・プラント事業の大型新設案件が減少しているものの、物流システム事業が堅調に推移していることなどにより、売上高は315億46百万円(前年同四半期比9.3%増)となりました。営業利益は機械・プラント事業の低調などにより20億35百万円(同9.6%減)、経常利益は24億28百万円(同8.0%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期における旧本社の土地及び建物の譲渡に伴う特別利益計上の反動などにより21億27百万円(同28.7%減)となりました。
セグメントの業績は次の通りであります。