- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①資産
当連結会計年度末における流動資産は284億79百万円となり、前連結会計年度末に比べ15億15百万円減少しました。これは主に現金及び預金が67億96百万円減少し、受取手形及び売掛金が33億50百万円、仕掛品が14億95百万円増加したことによるものです。固定資産は247億48百万円となり、前連結会計年度末に比べ33億76百万円増加しました。これは主に土地が15億37百万円、建物及び構築物が12億53百万円増加したことによるものです。
この結果、総資産は、532億28百万円となり、前連結会計年度末に比べ18億60百万円増加しました。
2018/09/28 16:34- #2 資産の評価基準及び評価方法
(3)たな卸資産
仕掛品:個別法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2018/09/28 16:34- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
ロ)仕掛品 :主に個別法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
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