売上高
連結
- 2017年3月31日
- 70億3000万
- 2018年3月31日 -7.97%
- 64億7000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/09/28 16:40
(注)当社は、平成29年10月1日を効力発生日として普通株式10株につき1株の割合をもって株式併合を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して「1株当たり四半期純利益金額」を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 9,162 22,100 31,546 41,758 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 940 2,002 2,837 2,971 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ①業務執行者とは、会社法施行規則第2条(定義)第3項第6号に規定する業務執行者をいい、業務執行取締役のみならず使用人を含み、監査等委員である取締役及び監査役は含まない。2018/09/28 16:40
②当社グループを主要な取引先とする者とは、当社との取引による売上高が当該取引先の売上高の相当程度を占めており、当社の事業遂行上不可欠で代替困難な取引先をいう。
③当社グループの主要な取引先とは、当該取引先との取引による売上高が当社の直近事業年度における連結売上高の2%を超えている取引先や、金融取引等当社の事業遂行上不可欠な機能・サービスを提供している取引先をいうが、取引の規模、従属性、代替性等を総合的に勘案し、該当の有無を判断する。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「機械・プラント事業」は、LNG・LPG・原油・その他の気体・液体用の貯蔵タンクの設計・製作・施工や、これら各種タンクのメンテナンス業務等を行っております。「物流システム事業」は、仕分け、ピッキング及び搬送システムを中心とした物流システムの開発・設計・製作・施工や、これら各種システムのメンテナンス業務等を行っております。2018/09/28 16:40
2.報告セグメント毎の売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益をベースとしております。また、セグメント間の取引は、実際の取引価額によっております。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客毎の情報2018/09/28 16:40
顧客の名称又は氏名 売上高(百万円) 関連するセグメント名 アスクル株式会社 8,354 物流システム事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメント毎の売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益をベースとしております。また、セグメント間の取引は、実際の取引価額によっております。2018/09/28 16:40 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は施工地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/09/28 16:40
- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (単位:百万円)2018/09/28 16:40
(注)なお、平成30年5月11日に開示致しました平成31年3月期の連結業績予想は、売上高52,500百万円、営業利益3,020百万円であります。連結業績目標 2017年度 2018年度 2020年度 平成30年3月期 平成31年3月期 平成33年3月期 実績 目標 目標 売上高 41,758 48,200 55,000 機械・プラント事業 10,030 20,800 23,000 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2018/09/28 16:40
当連結会計年度の売上高は物流システム事業で増収となったものの、機械・プラント事業における案件数の減少などにより417億58百万円(前連結会計年度比0.4%減)、営業利益は22億65百万円(同26.5%減)、経常利益は26億46百万円(同23.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は23億62百万円(同36.9%減)となりました。また受注高につきましては、393億66百万円(同5.3%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次の通りであります。 - #9 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2018/09/28 16:40
(単位:百万円) 前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 売上高 41,932 41,758 売上原価 ※1 33,660 ※1 34,172 - #10 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 成工事高及び完成工事原価の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗率の見積もりは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用しております。
②ファイナンス・リース取引に係る収益及び費用の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2018/09/28 16:40 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/09/28 16:40
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高仕入高 1,560百万円414 1,062百万円139 営業取引以外の取引高 102 154