受取手形
個別
- 2018年3月31日
- 300万
- 2019年3月31日 +300%
- 1200万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、当連結会計年度の末日が金融機関の休日でしたが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。当連結会計年度末日満期手形の金額は、次の通りであります。2019/09/05 13:10
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 受取手形支払手形 143百万円103 78百万円142 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産合計)2019/09/05 13:10
当連結会計年度末における流動資産は389億6百万円となり、前連結会計年度末に比べ88億41百万円増加しました。これは主に受取手形及び売掛金が138億79百万円増加し、現金及び預金が47億55百万円減少したことによるものです。固定資産は258億50百万円となり、前連結会計年度末に比べ96百万円増加しました。
この結果、総資産は647億56百万円となり、前連結会計年度末に比べ89億38百万円増加しました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2019/09/05 13:10
受取手形及び売掛金は顧客の信用リスクに晒されており、また一部の外貨建債権は為替変動リスクに晒されております。顧客の信用リスクについては、管理表等により滞留状況を定期的に確認する一方、為替変動リスクについては、必要に応じて外貨建借入を実行すること等により、リスクの軽減を図っております。
有価証券は、投資先の信用リスクに晒されておりますが、高格付けで安全性の高い金融商品による余資の運用であり、所定の社内手続きを経て運用されております。