栗田工業(6370)の長期借入れによる収入の推移 - 全期間
連結
- 2011年9月30日
- 200万
- 2012年3月31日 +999.99%
- 4600万
- 2012年9月30日 +23.91%
- 5700万
- 2013年3月31日 +1.75%
- 5800万
- 2014年9月30日 -17.24%
- 4800万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 12億5600万
- 2017年3月31日 +85.43%
- 23億2900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/23 15:30
財務活動で使用した資金は23,309百万円(前年同期比2,139百万円減少)となりました。これは主に、短期借入金及びコマーシャル・ペーパーの純増減額(△は減少)11,344百万円、長期借入れによる収入19,936百万円、社債の発行による収入9,955百万円で資金が増加したものの、社債の償還による支出30,000百万円、自己株式の取得による支出15,165百万円、リース負債の返済による支出5,737百万円、配当金の支払額11,336百万円でそれぞれ資金を使用したためであります。
当社グループは事業運営上必要な流動性確保と安定した資金調達体制の確立を基本方針としております。短期運転資金、設備投資やその他成長分野への投資資金は自己資金を基本としつつも、必要に応じて債券市場での調達や銀行借入を実施しております。なお、当連結会計年度末において、当社は取引金融機関2社とコミットメント・ライン契約を締結しております(借入実行残高 -百万円、借入未実行残高 20,000百万円)。 - #2 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- 2026/06/23 15:30
(単位:百万円) 短期借入金及びコマーシャル・ペーパーの純増減額(△は減少) △15,143 11,344 長期借入れによる収入 19 9,962 19,936 長期借入金の返済による支出 △2,420 △2,327