6370 栗田工業

6370
2026/03/18
時価
9265億円
PER 予
24.04倍
2010年以降
12.33-39.75倍
(2010-2025年)
PBR
2.49倍
2010年以降
0.93-2.54倍
(2010-2025年)
配当 予
1.4%
ROE 予
10.37%
ROA 予
6.36%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.調整額のうち売上高は、セグメント間取引消去額であり、セグメント利益は、セグメント間取引消去に伴うものであります。
2.セグメント利益欄は、営業利益の数値であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年12月31日)
2016/02/12 9:29
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額のうち売上高は、セグメント間取引消去額であり、セグメント利益は、セグメント間取引消去に伴うものであります。
2.セグメント利益欄は、営業利益の数値であります。2016/02/12 9:29
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもとで、当社グループは、水処理薬品、水処理装置、メンテナンス・サービスの3つの機能を結集して、顧客の課題を解決する提案営業に努めました。また、ドイツのBK Giulini GmbH及びその関係会社より買収した事業の経営成績を第1四半期連結会計期間から新規に連結しました。以上の結果、当社グループ全体の受注高は159,228百万円(前年同期比16.2%増)、売上高は148,862百万円(前年同期比11.8%増)となりました。利益につきましては、営業利益14,040百万円(前年同期比13.4%増)、経常利益14,735百万円(前年同期比16.1%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は9,314百万円(前年同期比20.8%増)となりました。
なお、前述の買収事業の新規連結により当社グループ全体及び水処理薬品事業の受注高・売上高は、16,031百万円増加しましたが、営業利益は691百万円減少しました。営業利益の減少は、主に買収時に取得したのれん及び技術関連資産の償却費を計上したことや、買収事業の取得原価の当初配分額の見直しに伴う一時的な費用増加によるものであります。
当社グループは、「水処理薬品事業」および「水処理装置事業」の2つを報告セグメントとしております。
2016/02/12 9:29

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