建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 140億500万
- 2018年3月31日 -14.34%
- 119億9700万
個別
- 2017年3月31日
- 100億2000万
- 2018年3月31日 -23.64%
- 76億5100万
有報情報
- #1 建物解体費用引当金繰入額に関する注記
- ※4.建物解体費用引当金繰入額2018/06/28 14:25
当連結会計年度において、旧総合研究所(神奈川県厚木市)の建物及び構築物等の解体を決定し、今後発生が見込まれる費用について、合理的に見積もられる金額を建物解体費用引当金繰入額320百万円として特別損失に計上しております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/06/28 14:25
②減損損失を認識するに至った経緯用途 種類 場所 減損損失計上額 遊休資産 建物及び構築物等 神奈川県厚木市 214百万円 遊休資産 土地 山口県山口市 113百万円
当連結会計年度において、老朽化した旧総合研究所(神奈川県厚木市)の建物及び構築物等を平成30年6月から解体に着手することを決定し、回収可能性が認められなくなったため、減損損失を認識しております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定率法、海外連結子会社は定額法を採用しております。ただし、当社及び国内連結子会社が平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、平成28年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物並びに当社が客先に設置している超純水等の供給用設備については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/06/28 14:25
建物及び構築物 2~65年
機械装置及び運搬具 4~10年