持分法で会計処理されている投資(IFRS)
連結
- 2020年3月31日
- 74億6900万
- 2021年3月31日 -78.87%
- 15億7800万
有報情報
- #1 注記事項-持分法で会計処理されている投資、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 持分法で会計処理されている投資
(1) 重要性のある関連会社
該当する関連会社はありません。
(2) 個々には重要性のない関連会社
(i) 個々には重要性のない関連会社に対する投資の帳簿価額は以下のとおりであります。
(ⅱ) 個々には重要性のない関連会社の当期包括利益の持分取込額は以下のとおりであります。(単位:百万円) 前連結会計年度
(2020年3月31日)当連結会計年度
(2021年3月31日)帳簿価額合計 7,469 1,578
2021/06/29 15:05(単位:百万円) 前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当期利益に対する持分取込額 60 △999 その他の包括利益に対する持分取込額 △94 24 当期包括利益に対する持分取込額 △34 △975 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は176,482百万円となり、前連結会計年度末に比べ13,635百万円増加しました。これは主に現金及び現金同等物が12,013百万円増加したためであります。2021/06/29 15:05
非流動資産は248,445百万円となり、前連結会計年度末に比べ23,543百万円増加しました。有形固定資産の増加(11,245百万円)は、主に当社が2022年4月に開設を予定している新研究開発拠点(東京都昭島市)の建設工事が進捗したことによるものであります。「のれん」の増加(8,563百万円)および持分法で会計処理されている投資の減少(5,891百万円)は、主に第1四半期連結会計期間より持分法適用関連会社であったペンタゴン・テクノロジーズ・グループ,Inc.(水処理装置事業)を連結子会社化したことによるものであります。その他の金融資産の増加(5,098百万円)および繰延税金資産の減少(1,096百万円)は、主に保有する株式の時価上昇により含み益が増加したためであります。
②負債合計 167,090百万円(前連結会計年度末比23,450百万円増加) - #3 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2021/06/29 15:05
(単位:百万円) 無形資産 13 13,381 17,320 持分法で会計処理されている投資 15 7,469 1,578 その他の金融資産 10,34 28,465 33,563