四半期報告書-第83期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
水処理薬品事業において、栗田水処理新材料(江陰)有限公司の水処理薬品生産機能を新規に設立した栗田工業(泰興)水処理有限公司の工場(2020年度後半に操業開始予定)に移管することを決定したことにより、同社株式取得時に計上したのれん未償却残高の全額1,106百万円を減損損失として計上しております。詳細は(四半期連結損益計算書関係)をご参照ください。
(のれんの金額の重要な変動)
水処理薬品事業において、上記(固定資産に係る重要な減損損失)に記載した減損損失を計上しております。詳細は(四半期連結損益計算書関係)をご参照ください。
(重要な負ののれん発生額)
該当事項はありません。
(固定資産に係る重要な減損損失)
水処理薬品事業において、栗田水処理新材料(江陰)有限公司の水処理薬品生産機能を新規に設立した栗田工業(泰興)水処理有限公司の工場(2020年度後半に操業開始予定)に移管することを決定したことにより、同社株式取得時に計上したのれん未償却残高の全額1,106百万円を減損損失として計上しております。詳細は(四半期連結損益計算書関係)をご参照ください。
(のれんの金額の重要な変動)
水処理薬品事業において、上記(固定資産に係る重要な減損損失)に記載した減損損失を計上しております。詳細は(四半期連結損益計算書関係)をご参照ください。
(重要な負ののれん発生額)
該当事項はありません。