訂正有価証券報告書-第87期(2022/04/01-2023/03/31)
14.非金融資産の減損
当社グループは、事業資産は主としてセグメントの区分ごとに、遊休資産は個別単位に、資産をグルーピングしております。
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
前連結会計年度では、主に、当社の国内水処理装置事業の製造拠点再編に伴う山口事業所閉鎖や中国における水処理薬品の生産体制見直しによる栗田水処理新材料(江陰)有限公司(水処理薬品事業)の工場稼働停止決定に伴い、1,028百万円(有形固定資産 1,027百万円、無形資産 1百万円)の減損損失を「その他の費用」に計上しております。
なお、当該減損損失のセグメント別内訳については、「6.事業セグメント」に記載しております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
当連結会計年度では、主に「のれん」の減損7,646百万円を認識しております。
詳細は、「13.のれん及び無形資産」に記載しております。
当社グループは、事業資産は主としてセグメントの区分ごとに、遊休資産は個別単位に、資産をグルーピングしております。
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
前連結会計年度では、主に、当社の国内水処理装置事業の製造拠点再編に伴う山口事業所閉鎖や中国における水処理薬品の生産体制見直しによる栗田水処理新材料(江陰)有限公司(水処理薬品事業)の工場稼働停止決定に伴い、1,028百万円(有形固定資産 1,027百万円、無形資産 1百万円)の減損損失を「その他の費用」に計上しております。
なお、当該減損損失のセグメント別内訳については、「6.事業セグメント」に記載しております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
当連結会計年度では、主に「のれん」の減損7,646百万円を認識しております。
詳細は、「13.のれん及び無形資産」に記載しております。