- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社管理の資産であり、現金及び預金、本社有形固定資産、投資有価証券であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社管理部門の備品の設備投資額であります。
3.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2015/07/06 9:16- #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等であります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社管理の資産であり、現金及び預金、本社有形固定資産、投資有価証券であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社管理部門の備品の設備投資額であります。
3.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/07/06 9:16 - #3 主要な設備の状況
(注)1.上記の金額に消費税は含まれておりません。
2.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、無形固定資産であり、建設仮勘定は含んでおりません。
3.従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書しております。
2015/07/06 9:16- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2015/07/06 9:16 - #5 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当事業年度に実施しました設備投資額は173百万円(無形固定資産を含む)で、既存設備の改良を主に行い、チェーン事業で169百万円、金属射出成形事業で3百万円、全社共通で1百万円の設備投資を実施しました。
なお、当事業年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
2015/07/06 9:16- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
当事業年度末における総資産は3,498百万円で、前事業年度末に比べ139百万円(4.1%)増加しました。これは、前事業年度末に比べ、たな卸資産が21百万円、売上債権が94百万円増加し、現金及び預金が55百万円減少したことを主要因として、流動資産が2,373百万円と66百万円(2.9%)増加したこと、また、有形固定資産が28百万円、無形固定資産が30百万円増加したこと等により、固定資産が1,125百万円と72百万円(6.9%)増加したことによるものです。
(負債)
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