営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年9月30日
- 338万
- 2020年9月30日
- -2988万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/01/12 13:41
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自2020年4月1日 至2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/01/12 13:41
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下にあって当社は、市場の多様なニーズへの対応力を高め、受注拡大に向けての製品の差別化や、コスト削減、工場の生産性を高める取り組みを継続・強化してまいりました。しかしながら、製造業では生産調整等が行われ当社を取巻く市場の減速は大きく、また、当社の新たな3カ年計画に基づく営業活動も、新型コロナウイルス感染対策による訪問営業の自粛等により、十分な営業活動が行えない厳しい状況となり、売上は大きく落ち込みました。2021/01/12 13:41
この結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は1,388百万円(前年同四半期比15.5%減)となり、減収による影響で、営業損失29百万円(前年同四半期営業利益3百万円)、経常損失28百万円(前年同四半期経常利益3百万円)、四半期純損失23百万円(前年同四半期四半期純利益5百万円)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。