外部顧客への売上高
個別
- 2021年3月31日
- 27億956万
- 2022年3月31日 +14.65%
- 31億644万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、当事業年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益の測定方法を同様に変更しております。2022/06/30 9:17
これにより、従来の方法に比べて、当事業年度の「外部顧客への売上高」は、チェーン事業で5,675千円増加しております。また、「セグメント利益」は、チェーン事業で1,107千円及び調整額で28千円減少しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/06/30 9:17
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/30 9:17
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報報告セグメント 計 チェーン事業 金属射出成形事業 不動産賃貸事業 その他の収益 - - 41,565 41,565 外部顧客への売上高 3,106,448 208,983 41,565 3,356,997
収益を理解するための基礎となる情報については「注記事項 重要な会計方針 6.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ後の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、当事業年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益の測定方法を同様に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当事業年度の「外部顧客への売上高」は、チェーン事業で5,675千円増加しております。また、「セグメント利益」は、チェーン事業で1,107千円及び調整額で28千円減少しております。2022/06/30 9:17