営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年6月30日
- -76万
- 2022年6月30日
- 2210万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/08/12 9:01
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/12 9:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下にあって当社は、市場の多様なニーズへの対応力を高め、受注拡大に向けての製品の差別化や、コスト削減、工場の生産性を高める取り組みを継続・強化してまいりました。コロナによる制限が緩和されたことにより国内外の受注動向に改善の傾向が見られ積極的に営業活動を行ってまいりました。2022/08/12 9:01
この結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は921百万円(前年同四半期比23.4%増)、営業利益22百万円(前年同四半期営業損失0百万円)、経常利益41百万円(前年同四半期比2,686.8%増)、四半期純利益25百万円(前年同四半期四半期純損失2百万円)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。