- #1 その他の参考情報(連結)
(第107期中)(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)2025年11月11日北陸財務局長に提出
(4)有価証券届出書(第三者割当による第1回新株予約権発行及びその他添付書類)
2025年11月20日北陸財務局長に提出
2026/07/03 13:51- #2 その他の新株予約権等の状況(連結)
③【その他の新株予約権等の状況】
当社は2025年11月20日開催の取締役会決議に基づき、第三者割当による新株予約権を以下のとおり発行しております。
2026/07/03 13:51- #3 新株予約権等に関する注記(連結)
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
2026/07/03 13:51- #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)「提出日現在発行数」欄には、2026年6月1日から本有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
2026/07/03 13:51- #5 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
(注)1.普通株式の発行済株式総数の増加135,000株は、新株予約権の行使によるものであります。
2.普通株式の自己株式数の増加50株は、単元未満株式の買取りによる増加によるものであります。
2026/07/03 13:51- #6 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2026/07/03 13:51
- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
国内ものづくり企業を取り巻く経営環境は、人口減少・少子高齢化、デジタル化の加速、海外企業の台頭による競争の激化、為替相場や原油価格の急激な変動、地政学リスクの続発等を背景に、対応すべき課題が多く存在するなか先行きの不透明性が増しており、厳しい環境となっております。
このような状況において当社グループは、事業を支える財務基盤を強固にすることを重要課題と位置付けており、2025年12月には「第三者割当による第1回新株予約権の発行」を実施いたしました。前述の「第8次中期経営計画」の進捗状況等、適宜・適切な情報開示を通じて市場評価の獲得に努めてまいります。
2026/07/03 13:51- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における負債合計は2,746百万円となり、前連結会計年度末と比べ527百万円減少となりました。流動負債は1,545百万円となり、前連結会計年度と比べ358百万円減少となりました。主な要因としては、支払サイト短縮化に伴い仕入債務が243百万円減少したことによるものです。固定負債は1,201百万円となり、前連結会計年度と比べ168百万円減少となりました。主な要因としては、借入金の約定弁済が進行したことに伴い長期借入金が205百万円減少したことによるものです。
当連結会計年度末における純資産合計は2,148百万円となり、前連結会計年度末と比べ293百万円増加となりました。主な要因としては、新株予約権の行使が進行したことに伴い資本金及び資本準備金がそれぞれ155百万円増加したことによるものです。この結果、自己資本比率は36.2%から43.3%へ上昇いたしました。
b.経営成績
2026/07/03 13:51- #9 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。
2026/07/03 13:51- #10 重要な後発事象、財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
(新株予約権の行使)
連結財務諸表「注記事項(重要な後発事象)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
2026/07/03 13:51- #11 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
(新株予約権の行使)
2026年4月1日から2026年6月24日までの間に、第1回新株予約権について権利行使がありました。当該新株予約権の権利行使の概要は以下のとおりであります。
2026/07/03 13:51- #12 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) | 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) |
| 普通株式増加数(千株) | - | 191 |
| (うち、新株予約権(千株)) | (-) | (191) |
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