6390 加藤製作所

6390
2026/06/25
時価
145億円
PER
3.07倍
2010年以降
赤字-15.59倍
(2010-2026年)
PBR
0.33倍
2010年以降
0.18-1.33倍
(2010-2026年)
配当 予
5.64%
ROE
10.89%
ROA
4.9%
資料
Link
CSV,JSON

加藤製作所(6390)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2010年6月30日
9100万
2011年6月30日 +184.62%
2億5900万
2012年6月30日
-1億8600万
2013年6月30日
7億8400万
2014年6月30日 +15.18%
9億300万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況下、当社グループでは前期から推進している3ヵ年の中期経営計画のテーマである『スリムで骨太体質への変革』のもと、基本方針である「収益性改善・強化」「財務体質の改善」「将来の基盤構築」に取り組んできました。
結果として、当第1四半期連結累計期間の売上高は、130億7千6百万円(前年同期比111.9%)となった一方で、収益性改善・強化の取り組みにより、営業利益は1億9千万円(前年同期は営業損失3億2千万円)、経常利益は8億1千4百万円(前年同期は経常利益1億2千2百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億3千1百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億7百万円)となり、中期経営計画で進めてきた収益改善に対する各種施策の効果が発現してきたこともあり、営業利益の黒字化が定着してきております。
セグメント別の状況は次のとおりであります。
2023/08/10 12:42
#2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日)当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日)
1株当たり四半期純利益9円18銭53円90銭
(算定上の基礎)
親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円)107631
普通株主に帰属しない金額(百万円)--
普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円)107631
普通株式の期中平均株式数(株)11,717,22111,717,046
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2023/08/10 12:42

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