営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 12億300万
- 2018年12月31日 +136.82%
- 28億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額には主としてセグメント間取引消去312百万円及びセグメント間未実現利益消去△26百万円が含まれております。2019/02/13 10:09
3. セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 結子会社KATO WORKS(THAILAND)CO.,LTD.にかかわるものを含んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額にはセグメント間取引消去201百万円及びセグメント間未実現利益消去△46百万円が含まれております。
3. セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/13 10:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における我が国経済は、個人消費の増加は継続し、設備投資は底堅く推移するなど、総じて緩やかな回復基調が続きました。一方、海外は、中国経済はやや減速感がみられ、米国では好調な景気状態が継続していますが、米中の貿易摩擦の激化が世界経済に与える影響もあり、景気の先行きは依然として不透明な状況となっております。2019/02/13 10:09
このような状況下、当第3四半期連結累計期間の売上高は592億6千3百万円(前年同期比98.4%)となり前年同期を下回りました。損益につきましては、営業利益28億4千9百万円(前年同期比236.8%)、経常利益34億7千8百万円(前年同期比229.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は22億8百万円(前年同期比252.5%)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。