経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 15億1600万
- 2018年12月31日 +129.42%
- 34億7800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における我が国経済は、個人消費の増加は継続し、設備投資は底堅く推移するなど、総じて緩やかな回復基調が続きました。一方、海外は、中国経済はやや減速感がみられ、米国では好調な景気状態が継続していますが、米中の貿易摩擦の激化が世界経済に与える影響もあり、景気の先行きは依然として不透明な状況となっております。2019/02/13 10:09
このような状況下、当第3四半期連結累計期間の売上高は592億6千3百万円(前年同期比98.4%)となり前年同期を下回りました。損益につきましては、営業利益28億4千9百万円(前年同期比236.8%)、経常利益34億7千8百万円(前年同期比229.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は22億8百万円(前年同期比252.5%)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。