北川鉄工所(6317)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - キタガワ マテリアル テクノロジー カンパニーの推移 - 第一四半期
連結
- 2017年6月30日
- 3億5600万
- 2018年6月30日 +23.03%
- 4億3800万
- 2019年6月30日 -55.25%
- 1億9600万
- 2020年6月30日
- -8億800万
- 2021年6月30日
- 2億5800万
- 2022年6月30日
- -3億7000万
- 2023年6月30日
- 1億2200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における当カンパニーの売上高は、4,579百万円(前年同四半期比 0.6%増)と前年同四半期並みの水準を確保しました。しかしながら、セグメント利益(営業利益)につきましては、原材料価格の高騰の影響が大きく、立体駐車場事業の利益が減少したため、398百万円(前年同四半期比 23.6%減)となりました。2023/08/10 15:07
キタガワ マテリアル テクノロジー カンパニー(金属素形材事業)
自動車業界は、半導体などの部品の供給不足が緩和されつつあり、世界の自動車販売台数は回復傾向にあります。また、農業機械・建設機械業界につきましても、引き続き好調を維持しましたが、北米の金利上昇等により一部で弱含みの状況が見られました。