北川鉄工所(6317)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - キタガワ マテリアル テクノロジー カンパニーの推移 - 第二四半期
連結
- 2017年9月30日
- 6億6300万
- 2018年9月30日 +19%
- 7億8900万
- 2019年9月30日 -43.85%
- 4億4300万
- 2020年9月30日
- -12億700万
- 2021年9月30日
- 1億2500万
- 2022年9月30日
- -8億8300万
- 2023年9月30日
- 2億500万
- 2024年9月30日
- -2億4200万
- 2025年9月30日
- 1億1200万
有報情報
- #1 事業の内容
- 当第2四半期連結会計期間において、当社は、Kitagawa(Thailand)Co.,Ltd.から工作機器の販売事業を譲渡し、事業を引き継ぐためKitagawa Trading(Thailand)Co.,Ltd.を設立しました。2023/11/10 15:01
キタガワ マテリアル テクノロジー カンパニー(金属素形材事業)
当第2四半期連結会計期間において、当社は、KITAGAWA MEXICO,S.A.DE C.V.の株式を追加取得し、完全子会社としました。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における当カンパニーの売上高は、コンクリートプラントの改造工事の増加が寄与したことにより10,330百万円(前年同四半期比 2.6%増)となりました。しかしながら、セグメント利益(営業利益)につきましては、高騰した原材料価格の価格転嫁の遅れ、施工工事費の増加等の影響により立体駐車場事業の利益が減少したため、567百万円(前年同四半期比 26.5%減)となりました。2023/11/10 15:01
キタガワ マテリアル テクノロジー カンパニー(金属素形材事業)
自動車業界は、部品の供給不足の問題が解消されつつあり、世界の自動車販売台数は前年同四半期比で概ね増加で推移しました。一方、農業機械・建設機械業界につきましては、北米の金利上昇や中国でのエンジン需要の低下などの影響により市場が弱含みで推移しており、先行き不透明な状態です。