- 6317
- 2026/09/01
- 時価
- 176億円
- PER 予
- 8.63倍
- 2010年以降
- 赤字-69.99倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.37倍
- 2010年以降
- 0.2-1.08倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.5%
- ROE 予
- 4.26%
- ROA 予
- 2.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/27 9:18
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 3~12年
定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/06/27 9:18
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 12百万円 5百万円 機械装置及び運搬具 90百万円 98百万円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/06/27 9:18
上記のうち工場財団抵当に供している資産は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 980百万円 1,002百万円 機械装置及び運搬具 745百万円 764百万円
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 913百万円 940百万円 機械装置及び運搬具 745百万円 764百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2022/06/27 9:18
当社グループは、事業用資産については、事業の種類別セグメントを基礎として、遊休資産、賃貸資産については、物件単位ごとにグルーピングしております。用途 場所 種類 減損損失額 銑鉄鋳物製造、加工設備及び鋳造、加工建物 メキシコ アグアスカリエンテス州 建物及び構築物 1,042百万円 機械装置及び運搬具 2,231百万円
収益性の低下の要因としては、メキシコ子会社は、コロナ禍による自動車部品の供給不足、材料高騰の販売価格への転嫁の遅れ、新規受注品の試作費の費用負担の増加であり、タイ子会社は、自動車部品の供給不足、為替相場の変動による自動車製造の環境変化によるものです。