受取手形
個別
- 2015年2月28日
- 7029万
- 2016年2月29日 -82.42%
- 1235万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高
2016/05/26 9:41前連結会計年度
(平成27年2月28日)当連結会計年度
(平成28年2月29日)受取手形割引高 136,048 千円 228,585 千円 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の前連結会計年度末日満期手形が期末残高に含まれております。2016/05/26 9:41
前連結会計年度(平成27年2月28日) 当連結会計年度(平成28年2月29日) 受取手形 1,049千円 ―千円 支払手形 23,170千円 ―千円 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2016/05/26 9:41
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
また、前事業年度において、「流動負債」の「支払手形」に含めていた「営業外支払手形」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2016/05/26 9:41
前連結会計年度において、「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「受取手形及び売掛金」に表示していた1,978,810千円は、「受取手形及び売掛金」1,885,649千円、「電子記録債権」93,161千円として組替えております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産につきましては、総資産は4,519,548千円となり、前連結会計年度末に比べ916,725千円減少いたしました。2016/05/26 9:41
流動資産は3,102,042千円となり、前連結会計年度末に比べ818,173千円減少いたしました。これは主に現金及び預金の減少321,898千円、受取手形及び売掛金の減少290,240千円、電子記録債権の減少75,669千円、たな卸資産の減少64,194千円によるものであります。
固定資産は1,417,505千円となり、前連結会計年度末に比べ98,552千円減少いたしました。これは主に建物及び構築物の減少36,716千円、工具、器具及び備品の減少19,954千円、土地の減少50,000千円によるものであります。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、資金運用については短期的な預金等に限定し、銀行等金融機関からの借入により資金を調達しております。2016/05/26 9:41
受取手形及び売掛金に係る顧客の信用リスクは、与信管理規程に沿ってリスクの低減を図っております。また、投資有価証券は主として株式であり上場株式については四半期ごとに時価の把握を行っております。
借入金の使途は運転資金及び設備投資資金であり、一部の長期借入金の金利変動リスクに対して金利スワップ取引を実施することがあります。また、デリバティブ取引は社内規程に則り実需の範囲で行うこととしています。